出会系 20代フリーター

出会い系は若い女の子とも出会えます!

暇さえあれば出会い系サイトを覗いている30代サラリーマン。出会い系といえば、サクラや外人(特に中華系)、かなりのデブスに当たることもあるが、最高の女性と出会えた一夜を紹介しますよ。

 

8月のある夜、仕事を終えた自分はいつも通り出会い系サイトをウロウロ。今日はどの娘と会えるかな〜〜? ちなみに、いつも自分はサイトで「え〇」募集のみコンタクトすると決めてます。<20代女性。車で迎えに来れる人を探しています。明るく楽しい人がいいな>との書き込みにチェック。(よし、今日はこの娘にコンタクトとってみよう)

 

俺:「こんばんは〜30代のサラリーマンです。見た目は普通だと思います。ぜひ楽しい時間を過ごしませんか?」メールすると、すぐに返信あり。 

 

彼女:「こんばんは。メールありがとうございます。○○の交差点の近くまで来れますか?」 

 

なかなかいい感じの返事だ。ファーストコンタクトでタメ口の場合はスルーしている。よし、近くまで車で移動しよう。その前に…コンビニで飲み物とフリスクを購入。すぐに○○の近くに車をとめ、再度メールしてみる。

 

俺:「今○○の近くです。車はブルーの△△です。」

 

彼女:「すぐに行きます!」

 

おーし、返信早い。いつもながら、この時間が一番楽しく緊張するひと時だ。

 

彼女:「こんばんわー。○○さんですか?」

 

助手席から顔をのぞかせた女性は、黒髪ロングで白シャツにミニスカートの超ナイスな女の子! (やったぜ!今日は最高だ!)心の中でガッツポーズしながら、平静を装う自分。

 

俺:「こんばんわー!いやぁー、可愛い女の子でびっくりしたよ!こんなおっさんだけど大丈夫?」

 

彼女:「全然平気ですよー。よろしくお願いしますねー」

 

そんな会話を交わしながら、これからの時間を期待して具息が反応しだした。いかんいかん。

 

俺:「どこ行こうか?」

 

彼女:「どこでも大丈夫ですよ。」

 

俺:「じゃとりあえず、なんか飲む?アイスティーとウーロン茶どっちがいい?」

 

彼女:「ありがとうございます!優しいんですね。じゃアイスティーいただきますね。」

 

そんな他愛もない会話を交わしながら、郊外のラブホへ。着いて、お互いに軽くシャワー。曇りガラス越しに見える若く素晴らしい肢体に興奮。ベッドで待っていると…

 

彼女:「じゃぁ、あたしからしますねー」

 

なんて笑みを浮かべながらご奉仕してくる。

 

俺:「ちょっ! くぅっ! あッ、まって!!」

 

20代前半にしか見えないこの娘のテクがすごい。こんなのは初めてだ。どこで習得したのか…可愛くてスタイル最高、テク最高、加えて性格もいい。出会い系使って10年、ここまでの女性は初めてだ。あえなく昇天した具息に、さらにお掃除も忘れない。なにこの天使!

 

俺:「こんなに早くイッたのうまれて初めてだよ。上手すぎるよーー」

 

彼女:「えへッ。ありがとうございます^^」

 

次回会えるように連絡先を聞こうと拝み倒したが、教えてもらえなかったのは一生の後悔。。。兎にも角にも、あれだけの女の子は過去にいなかった。サイコーのひと時だった。